出会いなら偶然とか神さまのいたずらにもできる

お別れは そう誰かがさ
タイミングを決めなきゃだめさ
(去り時 / 大槻ケンヂミステリ文庫)

いきなり別れの歌ですが、特に意味はなく最近好きな曲です。
全然関係ないんだけど超絶使いづらいなWordPress。慣れという問題でなく、メモ帳に書くように書かせて……。

さて、昨日あたりにちらっとツイートしたのですが、弟が結婚しそうです。
今まで結婚する様子もなかったし、ここ最近は彼女がいる様子もなかったというのに。いきなり報告されてびっくりしたのがお正月明けくらい。
彼は今まででひとりだけ、結婚したいと思った女の人がいたようで。
その人が20代の頃に付き合っていた人だったのですね。その頃は彼は四国で働いていて、当然その彼女も四国の人で。
結婚したかったけれど、色々自信がなくて言い出せないまま終わったらしいのですね。
で、その、当時勤めていたお店が閉店することになったことがきっかけで、彼女と連絡を取ったらしいです。
彼女には娘がいて、離婚していた。そして弟の同業者だった。
そのまま「よかったら結婚したい」的なことを言ったっぽいんですよね。。かっこよすぎか。
この間の連休に彼女のところへ行って、きちんと話をしてきたそうです。
離れていた間の十数年間の重たさや中に詰まったもの、それだけ時間も距離も離れてて、それでも再び一緒になったことなんかを考えると、ふぉおおおおどらまちっくううううってなりますね!

こういう話はドラマや小説にしたらとても陳腐になると思うんです。
実話だからちょっと感動するんであって、こういうのをありがちな奇跡っていうんでしょうね。本人たちからしたら、きっとこの一連の出来事はすごいことだと思うのですよ。
今まで弟の、恋愛やら何やらでパァっとしたところなんて見たことなかったので、今、そのパァっとした感じが漏れてるのを見るにつけ、そんなことを感じています。幸せオーラは周りの人も幸せにしてくれるんで、大好物です。
このままつつがなく、幸せになってくれるといいなって思っています。

お花畑な話題がもうひとつ。
こっちは娘の話。
娘さんは去年くらいから、なんだか可愛らしい恋愛をしているのですが、その相手が理系の天才系なのですね。
色々あって高校を中退したり、就職したり、すでにユニークな道を歩き始めているみたいなのですけれど、夏に娘に別れ話をして(友達に戻るという表現をして、本当にそのまま友達っていう距離を取ろうとしていた模様)、秋にその別れ話をした経緯や理由を語ったりして、この冬に彼なりに問題を解決するべく、春には結果を出すという決意表明と、待っていてほしいっていうお願いを娘にしたようです。
このまま何事もなければ、おそらく結婚すると思う。
娘もなんとなくそんな感じはしてるみたいです。
1年前、中学3年の時にそういう感じで人を好きになって、自分なりに筋を通して行動しているさまに私はちょっと感動しています。
自分のことで精一杯な時に、今はちょっと責任が取れないからって離れるとかね、、付き合うっていうことに対する責任とかそういうものが、彼の中でしっかりしているって事なんでしょう。すごすぎない?
私この歳でも、それ、すっごいヘタなのに!

ただまあ、娘にしてみれば「意味わかんない!なんなのそれ!」ってなるのも当然であって(実際に言ってたw)、そのたびに愚痴や惚気を聞いています。
そして聞くたびににやにやしちゃう(*´ω`*)
それでも、話を聞いている限りでは、すごくよい彼なので、このまま穏やかに関係をつづけていけるといいなーと応援しているのでした。

肝心の自分なんですが……精進せねばならないことが沢山だなあって痛感しています。自分でもうんざりするくらい自分がめんどくせえーと思ったり、人間関係やそれ以外の事や色々と現実逃避したいことが満載でございます。
前職の上司が口癖にしていた「生きていくのは大変ですねえ」っていう言葉が身に染みるこの頃でございます。

まあ、逃避しまくってるんだけども。

逃避その1。セカンドライフ。
ことりちゃんとちきびたと3人でコラボしました。
Enchantmentでテーマはロードオブザリング。適当に打ち合わせして適当に各々作って、最後にみんなで仕上げる的な、ゆるいコラボでしたが、大変なところを任せられる誰かがいるというのと、孤独な作業が孤独でなくなるというのは素晴らしいなと。誰かが作った何かに手を入れて広げるのは、おそらく私に向いてるんだなあって改めて実感しました。

riNK elf

撮影もした!Lost Unicornだったか、ファンタジーの景観SIMですねえ。きれいなところでした。
このプロジェクトのおかげで頭の中がファンタジー9割になっている。

逃避活動その2。ドラクエ。
ここのところ完全に戦闘民族ですありがとうございます。
毎日毎日戦いに明け暮れている。

スコルパイド、メイヴ、DKって感じでぐるぐる戦ってます。
写真はスコルパイド3とメイヴ4のあとで撮ったやつ。
称号戦のお手伝いでございました。
合間に盗撮したりしている。このファブリーズみたいのはえどくんのお気に入り。

色々と迷惑やらなにやらかけまくってますが、なんだかんだ一緒に遊びはじめてから1年くらい経ちました。あっという間だったなあ……。

2月も半ばでもうすぐ3月。やっと冬が終わるぅぅぅぅ。早く来い、春こーい。


でも神様僕には、この恋こそ宇宙さ

だが男はその力を片思いに使った
キスを願い 叶えた
それで人類は滅びた

ああ そんな事に使っちゃ!
Oh!神さまゴメンね
ああ 世界が終わっちゃう
でも 神さま僕には
あの娘が世界なんだ
ああ さよなら人類 献杯

(オカルト / 筋肉少女帯)

年が明けてブログ書こう書こうと思っている間に仕事が始まってしまいました。
例年のごとく、見事にだらけた正月休みでございました。今朝、本気で落ち込みかけて、仕事が始まることでこれだけ落ち込む自分のおとなげのなさに若干の危機感を覚えたりしましたが、行ってしまえばなんとかなるもんですね。知ってた。

 1年の区切りと言っても、刻々と流れる時間に切れ目はないのでして、仕事もまた、休んだからといって、やっていることは年末の続きなのです。10日間休んだ私は、朝一でメールを眺めながら11日前のことを怒涛のスピードで思い出して通常営業です。そんなもんです。
 年明けだっていうのにしぶといしぶとい眠気に襲われ(夜更かししたからとかじゃないよ!致し方ないやつだよ!)、今日は半分夢見ながら仕事していたよ。疲れたよ(๑´•.̫ • `๑)

 年末に、十二国記ファンにとっては、ものすごく大きなニュースが流れました。
 19年?くらいぶりに十二国記シリーズの新刊が出るようですよ。今年。この新刊、本来なら数年前に刊行されるはずだったもの。あの時に大々的に専用Webサイトができたり、完全版が発刊されたりで大変テンションが上がったなぁ。
 あの時に最新刊は8割くらい諦めていたので、一稿完成の知らせは本当にびっくりしたし嬉しかったですねえ。
嬉しいついでに既刊の作品を全て買い直してしまいまして。はじめから読み返せばやっぱり面白くて、クリスマスあたりからずっと、私の心の何割かは十二国の中にいます。
 今読んでいるのが読み終わると、外伝を残して全て読了となります。最新刊は、今読んでいるお話の続きになるということはわかっているので、今から楽しみですねえ。
 私があらすじをそこそこ覚えるくらいには繰り返し読んだ数少ない小説が十二国記なのですが、この小説には電書版がないので、読み返すのも数年ぶりでした。
 一気に読み返すと、主人公のひとりである陽子の成長っぷりにお母さんのような気持ちになります。最初に読んだのは16年前で、娘が生まれたばかりの頃でした。16年を経て、私の娘は今16歳です。主人公の陽子とほとんど同じ世代なのですよねえ。そりゃ母の目線にもなってしまうというもの。
もうすぐ読み終わっちゃうのが寂しくて仕方がないです。が、これまた年末にKindleのセールでジャケ買いした電書がいっぱいなので、そうも言っていられない。
なにより、十二国記のあとには森見先生の熱帯が控えているのです。ああ、楽しみ 。

そんなわけで私の読書ライフは今とっても充実しているわけですが、私の中で十二国記も森見登美彦も同じくらいに重要度が高いわけです。
 こういう時に、「ああ今私はとてももったいないことをしている」という気持ちになる。どっちかが3ヶ月位遅れてたらよかったのにー。みたいな気持ち。
 こういうのは生活のいたるところで感じたりしますよね。
贅沢な話に違いはないのですけれどねw

 年明けだっていうのに年明けとは全く関係のない前置きが相変わらず長かった。
 昨年を振り返ると、まあどの年だってそうなんですけれどもそれなりに色々あったなあ。という。恋人の人とずっと過ごしたほぼ1年と言っても過言ではないのかもしれません。
 思うところも色々あったがゆえのゆっくりした人付き合いだったのですけれど、だからこそ今があるのかなーという気もしています。
 あんまり先のこととか考えてないんですけれどね。珍しく(笑)まあ、この感じで今年もゆっくりやっていけたらいいなと思っています。

セカンドライフは相変わらず、ぎりっぎりのところで作るっていう年末でございましたが、去年に引き続きのridi-ludi-foolさんちとのコラボ着物は、やっぱり大変楽しい作業でした。
 特に打ち合わせもせず、出来上がって来たものに合わせてテクスチャを作るという、完全分業スタイルなのですが、私はこういうのが本当に性に合っているw
 今年は追加で色んなパーツが増えていったのも楽しかったーw これに味をしめて、来月はことりえさんとこと3人コラボすることになりました。楽しみ!!
 今年はできればお化け屋敷やりたいですね。そろそろ招集かけないとかな。

リアルの暮らしのほうは、なんだか大変な1年になりそうですでに若干憂鬱…ではあるのですが、仕方ない仕方ない……。
自治会が必要なのは理解するけれど、余計なものがくっつきすぎている。皆がやりたくないものを持ち回りでやらねばならない理不尽さとかほんとね……。
 もう少し無駄がなければよいと思うのですが。
 心配なこと、困っていることは生きていれば常につきまとうもので。生きているからこそですね。その分たまに楽しいこともあるのだ。

 人は誰でも、自分がいい人間だと思っていたいものでしょうし、悪い人間になりたいって人は、そういないのではないでしょうか。
 人と人との距離が近くなれば、その相手を傷つけてしまうことは避けては通れません。大切な人、好きな人のことを傷つけたいと思う人はあまりいないでしょうけれど、けれど、それだけ距離が近いからこそ傷つけることもあるのだと思います。
 きちんとした付き合いをしていれば、どこかで衝突することだってあるだろうし、それはないほうがおかしいと思います。
 いい時はいい。人は余裕があればいくらでも他人に優しくできるし、気前も良くなる。けれど本当にその人やその関係の実態が知れるのは、悪い時だと思うのです。
 ピンチの時や困った時にとる言動は、その人の核みたいなものが見え隠れしたりしますよね。そういうのが見えた時、出来るだけ幻滅されないような、そんな人に私はなりたいです。
 悪いことをしたなと思ったら、まずそれを認めて反省して謝ることが、一番かっこ良いと私は思っていますが、世の中にはそう思わない人もいます。けれどね、いくらごまかしたって、してしまったことは消えないのです。
いいことも悪いことも。
 そういう時に、きちんと反省して謝れない人ほど自分の無実を主張したがるのですよね。。それって一番かっこ悪いと思うんだけどなあ。
 そういう感じの反面教師に沢山出会った2018年でもありました。そこでしっかり経験値を上げて、結果今の私がいます。自分のことは自分ではきちんと把握できないから、少しは理想とする自分に近づいたのかな?自分のことは自分ではわからないので、これはきっと死ぬまで怖いんだろうなと思いながらも、せいぜいかっこ悪くないって自分では言えるくらいの人間になりたいですねえ。

最後に、このブログもまたのんびり(すぎる)更新になるかとは思いますが、今年もどうぞよろしくお願いします。


ね 過ぎてしまえば、全ては笑い話になるんだ

ずっと一緒にいたかったから ずっとマティーニを飲み続けた
へべれけさ 何度も死ぬかと思ったよ
でも君と一緒にいるために死ぬのなら ま いっか と思っていたんだ
(ぽえむ / 大槻ケンヂミステリ文庫)

なんだかとんでもない名義で(バンドなのこれ?ソロなの?)新しいアルバムが出ました。でもこのアルバムいいです。
ちょっと前に出た筋肉少女帯のアルバムと、歌詞がリンクしてる感じがするのはいつもの事。。。w

久しぶりにWordPress開いたら、テキストエディタがだいぶ進化してしまって使い勝手が悪くて仕方がないです。何が悲しくて画面の一番下を眺めながら文字を打たねばならないのでしょうね。真ん中くらいを見ながら文字が打ちたい。

 あと、勝手にP単位で書式設定とかするようになってる。英語はこういうほうが便利なの?そうなの?日本語のブログ形式にこれは合わないんじゃないのか……。

 ごきげんよう、たいこです。

  しばらくぶりの更新になってしまいました。更新していない間に転職したりしてバッタバタでございました。久しぶりに生活の先行きを考えて不安になってみたり。幸いすぐに次の仕事が見つかったので、そんなに深刻にならずにすみました。よかった(*´ω`*)

 娘の学校の学園祭に行ったりもしてきました。楽しかった!入学式では学校の中を散策することがなかったので、初めて色々見て回ってきましたが……いやあ、校庭とは呼べないほど広い敷地(農業系の学校なので当たり前といえば当たり前)をうろうろと…畑があったり盆栽が並んでいたり、ブタがいたり。野菜を買って帰りました。
 冬は大根を作るよ!という宣言どおりに先日、巨大な大根を持って帰ってきまして、その大根も今日やっと使い切りました。大変美味しい大根でございました。
 なかなか思うようにならない事も多そうで、癇癪を起こす事も多々あるのですけれど、概ね楽しく学校に行けているようで何より。
 先月家を出た次男は、2週間に一度くらい帰ってきます。夜中に。次男の歌声で夜中に目が覚めるみたいな事が何度か。夜中の3時に熱唱しながら風呂に入るのはいかがなものかと思う。超ビビった。

 ドラクエのお話。
 11月あたりに実装されたスコルパイドさん。とにかく強い(笑)エンドコンテンツなんで強くなきゃ意味がないんだけれども。
 ドラクエのエンドコンテンツのボスは、日替わりで3~4段階の強さがあります。最強のときの敵を倒すと称号がもらえるんですね。
 彼氏の人は強敵大好き。私もこの何ヶ月かで結構鍛えられまして。思えば去年の今頃は、一世代前のエンドコンテンツの強さ1の日でさえ、まったく歯が立たない!とかなってたんですけれども、今月の頭にスコルパイドさんの最強のやつを倒したぁぁぁヽ(゚∀゚)ノ パッ☆ 倒せるなんて思ってなかったんで、びっくり&とっても嬉しかったですねえ。
 このボス、HPリンクという「お前と俺は一蓮托生」みたいな技を使って敵の攻撃をしのぐのですが(具体的に言うと、2人のHPをリンクで共有させて、1人分のHPでは持ちこたえられない攻撃を持ちこたえられるようにする)、これはうっかりミスで2人の合計HP以上の技を受けると、いきなり2人死ぬという諸刃の剣でもあります。自分のミスでリンク相手を死なせると、申し訳なさMAXになります。逆に沢山ミスる人とリンクすると、なんだかわかんないタイミングで自分が死にまくる、という(笑)
 そんなわけで、4人のうちの1人が攻撃に当たりまくると、絶対に勝てないボスであります。だから、なおのこと嬉しい。足引っ張るだけのプレイヤーじゃなくなってきたぁぁぁ。みたいなところで。

 去年の私は、1年後にまさかドラクエでこんなふうに遊んでいるなんて思いもしなかったわけで。MMOも色んな遊び方があるんだなあって思いました。
 本当に、1年前の私はとても下手だったよ……。よくこんな下手な人と一緒に遊んでくれていたと、彼氏の人にはとても感謝しています。あんまり「こうしろ」みたいな事も言われた記憶がないんだけれども、それって言わないでいるの結構大変なんじゃなかろうかと思うんだよねえ。
 私は彼のそういうところがいいなあと思っています。

 意識的にでも無意識的にでも、私には相手の顔色を伺ってしまう癖があって。自分ではあまりよくないなあと思いつつ、けれどこれがあるから成り立ってる部分もあって。
 彼氏の人と私が似てるなあ、と思う部分がこの辺で、だからこそ不安になることも多々あるのですけれど。例えば「怒った!」とか「悲しい!」みたいな事って、相手に伝えるのすごく苦手なんだけれど、今の彼氏の人にはそれがわりと簡単に言えてしまう。けれど、私が言ってしまったら相手は言葉を飲み込んでしまうのでは?みたいな不安があるのですよねえ。それでも言っちゃうんで、やっぱこれは甘えてるんだなあと思っています。
 言っても怒らないとか、私の気持ちや言い分をきちんと聞いてくれるとか、そういう信用があるのかなあ。と。なんにせよ今まで経験したことがない感じのお付き合いをしているのは間違いないです。むかついた時に「むかつく!」って言えるのは、我慢するよりも健全なんだとは思う(笑)

 セカンドライフの話。
繁忙期がやってまいりまして。
クリスマスとお正月でございまして。
これだけどっぷりドラクエで遊んでいますが、そっちも頑張ってやってます。
そんな感じなので相変わらずセカンドライフはものを作る場所みたいになっていますが、物を作れる場所なんてここにしかないので、まだまだ頑張るよ!
お正月用には何を作ろう!とかそんな事を日々考えていますが、その前に2個くらいイベントがある模様。頑張れ俺。超頑張れ。

—–

 今月頭に、SL女子会~勇者の巻 をしてきました。
六本木にあるルイーダバーでドラクエっぽいご飯やお酒を飲み食いし、その後アリスっぽいお店で甘い物食べる企画でした。
 アリスは残念ながら訪れることができませんでしたが、昼に遊んで夕飯までには帰る予定が、しっかり夕飯まで食べての解散に。久しぶりの繁華街で、六本木には人がいっぱいだし、歩行者天国の銀座は、知らない間に超観光地化していたし(外国人がすごくいっぱいいた)、ああ、たまには外にでないといかん。。。などと思いました。
 今住んでいるところは、自転車だけでほぼ色々足りてしまうので、こういう機会がないとなかなか繁華街に出られないのですよね。
 とっても楽しかったです。また遊んでください(ノ´∀`*)

  そんな感じで、気づけば今年ももう終わるのだ。。早い。
ちょうど1年くらい前は、色々立て直すのに必死だった気がしますけれど。さすがに1年後にこんな感じで心穏やかに過ごしているとは想像出来なかったなあ。

 あともう少し書きたいことや思ってることがあったりするのだけれど、まだもうちょっと頭の中でまとめないとだめみたいです。この2ヶ月、色々と考える事がありまして。近い内にきちんと文章にできるといいな、と思っています。